センター紹介

センター長挨拶

工学研究科附属情報センターは、情報技術の面から研究科における教育・研究・運営の支援を行っている部門です。

小さな所帯ですが、担当している業務・サービスは多岐にわたります。全学組織の情報環境機構とも連携しながら、新しい情報技術を取り入れて学内サービスの向上に努めてまいります。研究科の皆様には、提供サービスのWEBページをご覧頂き、各種サービスをご活用頂ければと思います。

附属情報センター長 村上定義

設置理念と目的

工学研究科附属情報センターは、京都大学大学院工学研究科の情報基盤の運営を行う組織として2002年に設立されました。

本センターでは、研究科の研究・教育・運営の支援として情報システムの構築・運用、情報セキュリティおよび情報リテラシー教育を行っています。また全学のモデルケースとして最新技術の導入にも積極的に取り組み、学内サービスの向上に貢献しています。

沿革

平成14年 5月 附属情報センター設立
平成16年10月 工学研究科の移転に伴い、桂キャンパスに本拠、吉田キャンパスに分室を置く

スタッフ

  • 村上 定義 (センター長)
  • 瀬木 利夫 (講師)
  • 中西 俊博 (講師)
  • 浅野 義直 (技術専門職員)
  • 奥中 敬浩 (技術専門職員)
  • 茶谷 祥太郎 (技術職員)
  • 片山 朋子 (事務補佐員)